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立川志らくの嫁はタトゥー入り!酒井莉加さんとの再婚や離婚歴は? [タレント(男性)]

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立川志らくの嫁は元アイドルの酒井莉加


立川志らくさんは、2回結婚しています。
現在の奥さまは元アイドルの「酒井莉加」さんという方ですね。
sakairika.jpg
↑↑↑美人!!!(出典・謎のキューピー公式HP

1981年生まれなので、現在38歳。大阪生まれです。

3歳から地元の大阪の劇団で子役として活躍し、2000年の18歳の時には「LinkLinkLink」というアイドルグループに所属しています。
CDデビューを果たし、アイドルイベントの出演、雑誌のグラビアも経験してます。

多方面で活躍しましたが2000年頃というと、akb48が大ヒットし始めた時期と重なる頃なので、その活躍の陰に隠れ、あまり目立たなかったようですね^^;。

しかしその後数年で事務所が倒産し、20歳頃のタイミングで女優に転向。


21歳の時、映画監督をしていた立川志らくさんの映画『SF小町』に出演しています。主演女優としてではなかったようですが、これが出会い。

その後、酒井さんは映画「エコエコアザラク」「ミナミの帝王」などに主演し、CMでは「六条麦茶」に出ています。


2006年、酒井さん25歳、立川さん43歳の時にめでたく結婚。

現在は
長女の小弓(さゆみ)ちゃん、※2012年生まれ、2018年で6歳
次女の雪奈(ゆきな)ちゃん ※2017年生まれ、1歳くらい

という女の子2人をもうけ、仲の良い家族をつくっています。

40代半ばでできた子供なので、むちゃくちゃ可愛がっているでしょうねえ。ツイッターもそこかしこにラブラブぶりが散りばめられているので、もっともっと頑張ってテレビ出演して働いてもらわなければなりませんね。


↑↑↑酒井莉加さんは、こういうタトゥーを入れているようです。

足だけの画像ですが、ちょっとびっくりしていしまいますね^^;。
ほかのツイッター画像を見る限りでは、その他の見えるところにはタトゥーを入れてはいないようです。


左足の指に彫られている『PUNX』という文字の意味は、1970年代後半のパンクロックをあらわす若者サブカルチャー文化のことを指します。
酒井さんはロックのファンなのでしょうか?『PUNX』というバンドが昔あったのかもしれません。

また、右足の甲に彫られている
『too fast to live too yong to die』
という英文の意味は、
『人生が過ぎるのは速すぎる しかし 死ぬには余裕がある』
という訳になるでしょうか。
何か、意味深です……。


酒井莉加さんは現在、テレビのお仕事はしていないようですが、立川さんが主催している劇団『謎のキューピー』の舞台女優・舞台演出家として現在進行形で活躍しています。

立川志らくさんは、『謎のキューピー』を現在も運営しています。ここで活躍した役者さんを、立川志らくさん演出脚本出演の舞台『下町ダニーローズ』に昇格させるシステムを確立しています。

『下町ダニーローズ』のほうが上位劇団のようですが、酒井莉加さんは『謎のキューピー』の方の演出を担当しています。

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立川志らくは若い頃離婚していた


立川さん、ふたりの娘さんにラブラブです。


本  名:新間 一弘(しんま かずひろ)
生年月日 1963年8月16日(54歳)
出 身 地 :東京都世田谷区
高  校:日本大学第三中学校・高等学校
大  学:日本大学芸術学部演劇科(4年次で中退)
     ※落語研究会所属
師  匠:立川談志
活動内容:落語・映画監督・映画評論家
配 偶 者 :酒井莉加
家  族:長女、次女
     ※前妻との間に3子あり。
所  属:落語立川流
     ワタナベエンターテインメント

実は立川志らくさんは学生結婚をしていて、酒井さんと結婚する前には子供が3人いたそうです。

その時のお嫁さんは一般女性で、体がかなり弱く、2000年代に入ってから離婚しています。

現在はどうしているのかは、いくら調べてもわかりません。

再婚しているか、少なくとも養育費くらいは立川さんが払っている……と信じたいです。

しかし、離婚時に3人の子供がいたということは、すでに3人とも成人している頃ですので、きちんと育っていれば、あまり心配はないのかもしれません。


立川さんはお師匠の立川談志に早くから認められ、兄弟子たちの嫉妬を買うくらいの才能もあり、それくらい努力をしてきた方ですので、子供を3人つくっても養っていけると考えたのでしょうか。

何はともあれ、現在の家族と仲良くやってほしいです。


まとめ

立川さんの父親はギタリスト、母親は長唄の芸人だったそうで、みごとに芸術一家。

もともと映画好きで大学は演劇科。
もともと落語も好きで大学は落語研究会。

努力家で才能も豊かな立川志らくさんに、いま「バラエティ番組のコメンテーター」という肩書きがつきました。

映画監督も落語も、教養を深めなくては一歩も先に進めません。

もしかしたら、何かの番組のMCをつとめることも可能かもしれません。それだけのバックグラウンドはある人です。
これからの活躍に期待しています。

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